我が家のDAHON Boardwalk D7
現在高校2年生になった末っ子が通学用に乗りたいからと持っていかれ、結局今年の2月の彼の誕生日に新しい別の自転車買わされ、ややボロボロになって私の元に戻ってきた
どこかでガッツリメンテしないとなぁ
どうせならあれやこれや弄りたい
我が家のDAHON Boardwalk D7
現在高校2年生になった末っ子が通学用に乗りたいからと持っていかれ、結局今年の2月の彼の誕生日に新しい別の自転車買わされ、ややボロボロになって私の元に戻ってきた
どこかでガッツリメンテしないとなぁ
どうせならあれやこれや弄りたい
今すごく気になってるテント
TOMOUNT ソロテント 1.1KG 超軽量テント 1人用 20Dナイロン バックパックテント 二重層 耐水圧3000mm 設営簡単 ダブルウォール 登山テント 自転車旅行 キャンプ アウトドア
ということで、このテントの気になる点を紹介していきます
自転車旅だと人力移動なので、軽量であることは重要です
しかしお値段も重要
基本軽さを求めると比例してお値段も高価になります
そこでこのテントですが、驚くことに1.1kgという重量
お値段は1万円台前半
よく見かける軽量ワンポールテントだと、基本ポールは別です
お手持ちのトレッキングポール使ってねってやつなのです
なのでポールを加えると2kg超えるのはザラです
ただそもそも自転車旅にトレッキングポールは不要なんですよね
また、付属のペグやロープも軽量なものがチョイスされているみたいなので、ここも好評価ポイントです
サイズを見る限り必要十分って感じです
居住性は決して高いわけじゃないですが、ビビィサックみたいに完全寝るだけというわけじゃないのも好ポイント
楽ではないですがテント内で着替えする時にある程度の空間は欲しいです
最小軽量でテントは寝るだけならば、ビビィサックが良いと思いますが、さすがにビビィサックの室内での着替えは無理に近いですから
特に自転車旅の場合、自転車に乗ってる移動時とテント設営後で服装変えたいです
レーパンは自転車乗車時は快適ですが、自転車に乗ってないときはやはりお尻のパッドが邪魔に感じますから
そしてレーパン着用時は基本下着は着ないわけで
あとはわかりますよねw
また収納サイズも良い
39×14×14cm
幅が40cmを切ってるので、大抵のドロップハンドルのハンドル下に固定しても邪魔にならない大きさです
フライ(アウター)の外側の結露はシングルだろうがダブルだろうが回避は難しいですが、室内の内側が結露しにくいことはキャンプの片付け時にポジティブに働きます
特にこういう狭い室内のテントだと、室内の結露で寝袋やマット類が濡れてしまうのを防げるのは大きいです
片付けが楽であることは、次回へのモチベーション維持に大きく貢献します
またこのテントの場合、フライ(アウター)のみの設営、いわゆるシェルとしての使用ができます
泊まりではなくデイキャンプの利用にも良いですね
インナー無し運用ならさらに重量減らせますので、こういう利用ができることはメリットが高いです
いかがでしたでしょうか
チャリキャン目的のテントとして、とても注目度の高いテントです
チャリキャンに興味があり、テントをお探しの方、いかがでしょうか
基本ノーマルのままで乗ろうと思っていても、気づいたらどこかしらカスタムしてしまう
特にミニベロは顕著な気がします(;^ω^)
とりあえず私のDAHON Boardwalk D7のカスタムですが、ハンドルグリップの交換、ダホン用レックマウントの取り付け、純正サドルバッグ取り付けをしています
私の相棒の一台であるDAHON Boardwalk D7
この自転車は、私が所有する他の自転車には無い悩みが一つあります
それは、早々におしりが痛くなってしまう問題
すごく坐骨が刺さるような痛み
ちなみに自転車乗りのお尻の痛みの中でよく聞く会陰部の痛みはサドルが高過ぎだと自分の中で結果出ている
そこに気づいて以降は見栄張って無理にサドルを高くしたりしないようになったので、会陰部が痛くなることは一切無くなっている
念願の輪行サイクリングに行ってきました!
朝7時5分JR広駅発呉線三原方面行の電車に乗り込みます
前回はここで電車の運行がストップしているというトラブルで断念せざるをえなかったので、自宅を出る前に呉線の情報チェックしましたからね(;^ω^)
たぶんこのブログで一番登場回数が多いかもしれない私の黄色いミニベロ
Amazonで買った中華鉄フレームのミニベロをベースに色々カスタムして今の状態に
鉄フレームといってもクロモリでは無いです
不良があって外した純正の鉄フォークは間違いなく重いと感じるので、同じ素材のフレームもしかり
まあそんな重いフォークを軽いフルカーボンフォークに変えてたりすることもあり、また所有しているAraya CXM(クロモリ)の重さと比べると、なんとなくこの黄色いミニベロ軽いような……
私の新しい相棒のDAHON Boardwalk D7
私が折り畳み自転車を所有するのは、実はこれで3台目です
最初の一台は、スポーツ用品量販店で買った自転車
私の記憶が正しければコールマンのロゴがあったような
当時はただ通勤のためだけに購入
一応物理的に壊れるまで乗りましたが、実際に折りたたんだのは1~2回程度です
なんとなく折りたたみ自転車がオシャレな感じがしたのが選んだ動機だったように思います
趣味として自転車に乗り始め、ロードバイク1台、ミニベロ2台、折りたたみ自転車1台、(一応、MTBも)と複数所有している中で、折りたたみ自転車に焦点を当てて、少し語ってみたいと思います
これから折りたたみ自転車の購入を考えられている方の一助になれば
あさひ WEEKEND BIKES 20”のカスタムの続きです
注文していたパーツ類が全部そろったのが27日(日)
しかし用事で夕方まで何もできず
しかし息子は期待の目で私を見ています
夜の19時ちょっと前から庭で作業開始(;^ω^)
まずは息子の要望の一つであった前かごとママチャリによくあるロックキーを外します
ここからようやくスタートです(;^ω^)
インナーワイヤーを固定してる部分を緩めてインナーワイヤーを抜きとり、ステムのハンドル固定部分を外し、ハンドルをごっそり外します
そして、あらかじめドロップハンドルにブレーキレバーを取り付けレバーの水平を合わせておいたものを仮着け
現在うちの次男が乗っているミニベロ、あさひのWEEKEND BIKES 20"
長男が通学に使っていた時に、ブレーキをDEOREに変え、前かごつけて、ママチャリみたいなロックキー着けて、フロントホイールをハブダイナモ付きに変え、普段使いしやすいカスタムしてました
次男は私と一緒にサイクリングしてくれる子で、次男的にはもっとスポーティな感じ良い、ということでドロップハンドル化を所望
次男は現在中学二年生
高校生になったらロードバイクという約束があるので、なるべく最低限の追加投資で次男の希望を叶えてはあげたい
ただ、このWEEKEND BIKES 20”はクロスバイクのWEEKEND BIKESのミニベロ版
というわけで、クロスバイクをドロップハンドル化するのと同じなので、クロスバイクのドロップハンドル化カスタムを考えられている方にも参考にはなるかと
DAHON Boardwalk D7 2015年モデル
しまなみへ輪行サイクリング行く予定が電車が止まってていきなり断念しちゃいました
ただ、今回のために少しだけ自転車をアップデートしてたので、そこをご紹介
せっかく頂いた折りたたみ自転車「DAHON Boradwalk D7」を活用し、とっとと輪行童貞を捨てるべく今週末の土曜日の予定表を作成する
土曜日の制限として、16時から娘の送迎があるのでそれまでには要帰宅
日曜日は朝から予定が入ってるので動けない
でも限られた時間を使って遠くへ行きたい
先生、輪行がしたいです
GoogleMapとか使いまくってワクワクしながら予定表を作成
土曜日が雨予報だと気づかずに……orz
サイクルベースあさひで売ってるあさひブランドの「WEEKEND BIKES 20"」
上の写真は買って間もない頃の、どノーマルにあさひの白いボトルケージとモンベルのバッグ類を装着したのみ
ETRTO406の20インチで、太さ1.5インチのタイヤ
フレームはアルミ、フォークがスチール
フロント48T、リア14-28T
前後Vブレーキ
輪行サイクルチェアリングしたいから折りたたみ自転車欲しいなぁ、って日々物色してたら、昨夜ご縁あって一台の折りたたみ自転車がやってまいりました
DAHON Boardwalk D7
細かな仕様など確認したところ、2015年モデルのオブシディアンブラックだと思われます
あまり走行距離は無いのか、チェーンもギヤもキレイ
超美品です
驚くことに、自転車のリアのみだけど後付けのディスクブレーキ台座があるらしい
ネットサーフィンしてて、たまたまその後付け台座を見かけて知った
モノ自体は割と前からあるっぽい
一応、安全装置であるブレーキを弄ること自体を推奨したいとは思わないので、写真貼ったりURL貼ったりはしません
フロントはフォークを丸ごと変えるしかない
ブレーキをディスクブレーキに換装できるなら、カスタムの幅が広がるわけなので、やるかどうかは別でトータルかかる金額を算出してみたりして妄想してたのだけど、、、
現在次男が乗っている自転車、あさひのWEEKEND BIKES 20
我が子3人の中で唯一私と一緒にサイクリングを楽しんでくれる子なんですが、彼の要望でもっとスポーティなハンドルの自転車に乗りたいと
まあ要するにドロップハンドルとかブルホーンハンドルとか
現在のこの自転車はカゴ付き、鍵付き、ハブダイナモのライト付きと、街乗りとしては乗りやすい仕様です。逆に言えばロングライド向きとは正直言えない(できないわけじゃない)
現在中学二年生の彼は塾に乗っていったりするので、現在の仕様は使い勝手良いと思いますが、ちょっと実用度高目かな
新しい自転車は高校生になってからということにしているので、あともう一年半はこの自転車に乗って欲しい
それでもなんとか彼の希望を叶えるべく色々考えてみる
息子の自転車のパーツを探しにCBあさひに行って色々自転車を見てたら見つけた折り畳み自転車
あさひのホームページとかかなりチェックしてたはずなのに気づいてなかった
というわけで、CBあさひのアルブレイズ-F
48400円(税込)
ダイソー アウトドア用マグカップ700ml用が出てたので買ってみました
700mlというのは結構絶妙なサイズ
飲み物を入れるというよりかは、ラーメンやパスタなど麺類系の主菜にちょうどいい感じ
袋ラーメンに求められるお湯の量が大抵500mlあたりですからね
折りたたみ自転車物色シリーズ(?)第二弾
今回のは買えないというより買わない系かな(;^ω^)
以前同形のものがコスパ系アウトドアで有名なキャプテンスタッグ名義でCBあさひで売られていた、ブロンプトンのそっくりデザインだけど、折り畳み機構は一般的な横折れタイプの自転車
7速16インチ
キャプテンスタッグ名義だと35000円弱だったのが、現在は約45000円
折りたたみのヒンジ部分の固定が古い折り畳みっぽくて弱そう(;^ω^)
キャプテンスタッグの時のお値段ならまだ候補に入るけど、今のお値段だとちょっと無理かな
地味に自転車のデザインに合ったLEDライトが標準で付属してる
まああくまでブロンプトンっぽいデザインで、7速あることにお値段の価値を見出せる方用